長さ:24.5cm
重ね:7mm 元幅:24mm 刀身重量:約196g
備前国住長船清光(びぜんのくにじ おさふね きよみつ)は、室町時代後期
(末古刀期)に備前国長船(現在の岡山県瀬戸内市)で活躍した、末備前を
代表する著名な刀工の一人です
西暦1577年にあたり、日本の安土桃山時代(織田信長が政権を握っていた時期)
の元号の一つです。
鍛冶師の詳細
刀工名:備前国住長船清光(びぜんのくにじ おさふね きよみつ)
時代:室町時代後期(永正頃〜天正頃、16世紀前半〜後半)
派閥:長船派(末備前)日本刀は長期保存された骨董品であることをご理解ください。返品はできませんので予めご了承ください。